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小学館が出版する漫画作品の感想一覧

 小学館 漫画の評価・感想一覧

Helck

Helck(ヘルク) 作者:七尾ナナキ
 作品評価 ★★★★★
 魔界のとある国。1人の勇者の手によって魔王が倒され、新魔王の座をかけたトーナメントが行われていた。そんな中、大会の責任者であるヴァミリオの前に現れたのは、人間の勇者ヘルクであった。ヴァミリオの妨害を受けながらも、なんとか決勝へと進出するヘルクであったが、その裏で、謎の集団・翼の兵士によってウルム城が奪われてしまう。
 規格外の勇者ヘルクと帝国四天王のひとりヴァミリオの冒険が始まる!


保安官エヴァンスの嘘

保安官エヴァンスの嘘 〜DEAD OR LOVE〜 作者:栗山ミヅキ
 作品評価 ★★★★
 強いことが掟である時代。西の荒野のどこかに、全ての犯罪者たちが恐れる保安官がいた。その名は、エルモア・エヴァンス。保安官であり、超一流のガンマンでもある彼には、ある悩みがあった…。「モテたい…」幼少のころからモテたいと考え続け、父親の「ガンマンはイケてる」の言葉を信じ、努力を積み重ね続けた。だが、未だ恋人いない歴=年齢…。エヴァンスのモテたい願望は今も衰えてはいない。モテる為にカッコつける保安官の西部喜劇。


勇者様、湯加減はいかがですか?

勇者様、湯加減はいかがですか? 作者:まりも
 作品評価 ★★★
 魔王軍との戦いで、大した活躍をしなかった元勇者ロキは、戦争終結後、モンスターたちが治療に通う温泉宿で見習いとして働くことになった。輝かしい戦績を残した勇者たちは、それに見合った場所、待遇で迎えられたが、そうではない元勇者ロキは、温泉宿見習いとして、かつて敵だったモンスターたちの背中を流す日々を過ごしていた。そんな温泉宿を舞台にした、モンスター娘たちのポカポカ温泉物語。


ダンジョンのほとりの宿屋の親父

ダンジョンのほとりの宿屋の親父  作者:東谷文仁
 作品評価 ★★★
 魔王を倒すべく旅をする勇者や、世界を旅する冒険者たち。彼らが立ち寄るダンジョンのほとりの街。活気づくその街で宿屋を経営する、単なる宿屋の親父がこの物語の主人公です。次々にやってくる濃くてヤバめの客たちと宿屋の親父が織りなすハチャメチャコメディ。


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